2010年01月25日

九州・3県で 5市長選告示 宮崎市など(西日本新聞)

 宮崎、鹿児島、長崎3県で任期満了に伴う計五つの市長選が17日告示された。投開票日は24日。

 宮崎市長選は、元県議の由利英治氏(60)、旧佐土原町長の戸敷正氏(57)、元市議の斉藤了介氏(43)=民主、公明推薦=の無所属新人3人が立候補した。

 長崎県松浦市長選は、再選を目指す現職の友広郁洋氏(67)と新人で元同市議会議長の中塚祐介氏(58)=民主推薦、新人で元県議の田中広太郎氏(62)の無所属3人が立候補。市議選と同日選で行われる。有権者数は2万1203人。

 宮崎県都城市長選は、新人で元市議の山田裕一氏(49)と現職で再選を目指す長峯誠氏(40)=民主、公明推薦=の無所属2人の対決。有権者数は13万8954人。

 同県延岡市長選は、新人で元県議会副議長の井本英雄氏(63)と現職で再選を目指す首藤正治氏(54)=民主、公明、社民推薦=の無所属2人が立候補した。首藤氏は自民延岡支部も推す。有権者数は10万8989人。

 鹿児島県鹿屋市長選は、会社社長の嶋田芳博氏(61)、元鹿屋商工会議所会頭の岡崎継義氏(70)=公明推薦、元市議の本白水捷司氏(66)の無所属新人3人の戦い。有権者数は8万4135人。各選挙の有権者数はいずれも16日現在、各市選管調べ。

=2010/01/18付 西日本新聞朝刊=

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posted by df4kualxse at 12:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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